気まぐれ日記

スプラトゥーン2でサンリオのフェスをプレイした感想


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スプラトゥーン2でサンリオのフェスをプレイした感想

どうも。

久しぶりに目覚まし時計で目を覚ました、あずえんです。

ニンテンドースイッチのスプラトゥーン2では、5月19日から24時間のフェスマッチが開催された。

お題はハローキティとシナモロールの投票になる。

僕は、シナモロールが勝つのではないかと考えてシナモロールに投票した。

今までナワバリバトルは、ヒーローチャージャーレプリカしか使ってこなかった。


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フェスも、チャージャーやリッターばかりを使ってきた。

デスされるとビックリしてしまうからだ。

特に、ローラーやチャージャー系に1発でやられると心臓に悪い。

チャージャーやリッターだと、相手プレイヤーとの距離が遠いので、相手からの攻撃される頻度が低くなり、デスされる回数も減るからだ。

今までガチマッチはほとんどプレイせず、ナワバリバトルをチャージャーやリッターでプレイしてきたが、ランク90を超えたあたりから、チャージャーやリッターでナワバリバトルをプレイすることに飽きてきてしまった。

だから、サーモンランばかりをしていた。

サーモンランは、ブキやサブを選択できないのが不満ではあるが、色んなブキを強制的に使用する面白さもあったりする。

今回のハローキティとシナモロールのフェスマッチはプレイするにしても、チャージャーやリッターを使ってプレイするのは飽きてしまったが、アイテム報酬のサザエは、とりあえず欲しいと感じていた。

今回、サーモンランをヒントに思いついたのが、1バトルごとにブキを変えて行くことにしようと考えた。

ブキの一覧をエクセルファイルに入力して、管理すれば、いちいち、次はどのブキを使おうか悩まなくて済む。


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早速、エクセルでブキの一覧を作成してフェスマッチを開始した。

2週間振りとなるナワバリバトルを1バトルごとにブキを変えてプレイした感想は、単純に疲れた。

神経がすり減った気分である。

ゲームでこれだけ疲れてしまうのか。

嫌な気分になってしまうのか。何だか不思議だった。

イライラしたり腹を立てたり、悔し涙を潤ませながらプレイしていて色々と考えていた。

考えてみると、スプラトゥーン2のフェスマッチをプレイしながら感じていたのは、スポーツに似ているように感じた。

プレイヤーが選手であり、ルールに従って結果の白黒をつける、勝敗を分ける。

僕は、団体行動が苦手でスポーツも一人でコツコツするような、スポーツジムであったり、一人で山登りやランニングやウォーキングが好きである。

スプラトゥーン2をプレイしていて楽しい反面、抵抗を感じるのは、元々の性格が原因していると感じた。

とりあえずフェスマッチでえいえんの称号にたどり着いた時は解放感でいっぱいだった。

やっと、終わったと言う気分である。

ちょうど50バトルでえいえんの称号にたどり着いたので、フェスマッチをストップした。

50バトルの内訳は24勝26敗だった。

それにしても、僕はナワバリバトルで慣れないブキを使ったので、勝てる気がしなかったので、50バトルプレイして24勝もするとは思っていなかった。

マッチングした味方が強かったからカバーされていた場面が多かったように感じる。

今回のフェスマッチは3週連続なので、デスと敗戦の苦痛に耐えられる限りは、1バトルごとにブキを変えてフェスマッチをプレイしていきたいと考えている。

では、また。


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Capricious diary(気まぐれ日記)を書いています。ジャンルは、バラバラです。非常に該当の記事を探しにくい仕様にしてしまっていますが、気が向いたら修正していこうと思っています。っと、言うか、ひそかにちょっとずつ修正している悪戦苦闘の日々です。このブログ以外に別に2つブログ運営しています。このブログの出来が一番ひどいです^^;

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