気まぐれ日記

仕事選び趣味選びのポイントとは


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仕事選び趣味選びのポイントとは

どうも。

明け方まで起きていて、明け方から寝て昼頃に起きて、スプラトゥーン2のサーモンランを夕方までプレイしてしまい、時間が過ぎるのが早過ぎると感じている、あずえんです。

僕と母親は、テレアポをしてきて苦しんできた。今も苦しみ続けている。

今まで、母親は、たくさんの業界のテレホンアポインターの仕事をしてきている。

フロントで不用品買い取りしますと言っておきながら、現場では貴金属を超安値で買い取りしてしまうアポインター。
太陽光パネルの販売のアポインター。
多重債務者に提案する過払金のアポインター。
塗装のアポインター。
アナログ回線から光回線の切り替えアポインター。


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など、他も食品系のアポインターもしたことがあるような事を言っていた。

僕も、
業務用機器の販売のアポインター。
経営者セミナーのアポインター。
会社説明会のアポインター。
アナログ回線から光回線の切り替えアポインター。
フロントで不用品買い取りしますと言っておきながら、現場では貴金属を超安値で買い取りしてしまうアポインター。
太陽光パネルの販売のアポインター。
ホームページを作って売り上げを上げましょうと言ってアポイントを取るアポインター。

と、親子揃って、テレホンアポインター、いわゆるテレアポの仕事をしてきて、お給料をもらい生活している。

僕と母親の生活苦の原因の一つとして、共依存の問題もあるが、もう一つの原因も自覚している。

それは、テレアポの仕事をして自分たちが生きているから生活苦になっているということだ。

なぜ、テレアポをしていたら、お金に困る人生になり、生活苦になるのか。


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そして、借金まで背負わなければいけなくなるのか。

理由は、与えてるから与えられるからだ。

テレアポの仕事は、1日に100人、200人、300人と電話を使って、売り込みの話をする。

商材や会社の戦略によって、アポイントの取り方から、売り上げに至るまでのプロセスは違う。

電話を使って売り込みをするのだが、大半の人には迷惑がられる。

非常に強引な表現をすると、テレアポはたくさんの人々を怒らせてしまう仕事である。

たくさんの人々を困らせる仕事である。

たくさんの人々を悲しませる仕事である。

しかも、テレアポをしている本人も、電話相手に、怒られる、困られる、悲しい思いをさせてしまうなど、明らかに、電話相手に喜ばれることは、滅多にない。

しかも、テレアポの売り込みの商材は、非常にお客さんにメリットは少ない。

会社に取って、利益率は高くて、1契約あたりの利益は大きい。

お客さんに取っては、利益は非常に少ない。

テレアポの商材で喜ぶお客さんは、世間知らずか、騙されていることに気がつかない人になる。

世間を知っている人は最初から、テレアポの電話は絶対に相手にしない。

騙してくる電話だと理解しているからだ。

人々に嫌な思いを与え続けるから、自分も嫌な思いを受け取り続けなくてはいけない人生になってしまうのだ。

人々に喜びを与え続けるから、自分も喜びを受け取り続けることができるようになる。

人に喜んでもらっている会社なのか、人に嫌がらせをしている会社なのか。

仕事を選ぶ際は、誰でもできる簡単な仕事で、受け取る給与の額が他の会社より高めに設定されている場合は、気を付けた方がいいだろう。

僕は、仕事を通じて、数えきれない人々に電話を通じて、嫌な思いをさせてきたから、僕は、借金問題で自己破産を考えないといけなくなった。

家庭不和で、親子関係の悩みが解決せずに、暗いトンネルの中で停滞しているような気分で生活している。

人に喜びを与えたり、人に役に立つ仕事や趣味を選んで、実行することを強くオススメしておきたい。

では、また。


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Capricious diary(気まぐれ日記)を書いています。ジャンルは、バラバラです。非常に該当の記事を探しにくい仕様にしてしまっていますが、気が向いたら修正していこうと思っています。っと、言うか、ひそかにちょっとずつ修正している悪戦苦闘の日々です。このブログ以外に別に2つブログ運営しています。このブログの出来が一番ひどいです^^;

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