気まぐれ日記

先に人に与えても受け取ってもらえないと借金は増える


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先に人に与えても受け取ってもらえないと借金は増える

どうも。

今日は3時間しか寝ていない、あずえんです。

僕の仲間から

「僕は、仲間から、自分の良い行動、良いものを与えて行くというところから、良いものを受け取って行ける。何も与えなければ、何も受け取れない。与えるのと受け取るのは、ワンセット。」

だと、仲間から教えてもらった。

そのことを自分の借金と心の状態を合わせて、掘り起こしてみたい。

僕の無気力で非行動的な原因は借金1000万円以上していて、いずれ支払い出来ない状況に追い込まれて、自己破産して、自宅を競売にかけられ、強制的に引越しをさせられ、社会の信用を失い、クレジットカードを取り上げられ、ますます人生に失意してしまうと言う未来を毎日、想像して無気力になっている。


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アダルトチルドレンだから、共依存症だから、借金してしまう体質だと理解しているが、それを離婚した両親を責めたところで物事が明るく好転するとは、とても思えない。

与えるから、受け取ることができる。

与えないと、何も受け取ることができないと仲間に教えられた。

ただ、与えたからと言っても、相手が受け取ってくれないと、与えたことにならない。

お金で買ったものに、満足していようと不満であろうと与えられて受け取って、返品期限内に返品しないと、受け取ったことになる。

買ったものがすべて不満だったとしても、与えられて受け取っているのだから、お金は減って当たり前である。

売っているものを買うかどうかは自由である。

与えられるものを受け取るか受け取らないかはどうかは、自由である。

売っているものを必ず買う必要はない。

与えられたものを必ず受け取る必要はない。

このように考えると、いくら物を与えても、いくらサービスを与えても、相手が受け取ってくれないと与えたことにはならない。

お金とは物やサービスと交換する手段だ。

借金とは、お金がないけど、その人間の信用と物やサービスと交換する手段だ。

信用して相手は与えてくれたのだから、与えられて受け取った相応の物やサービスやお金と言う形でお返ししないといけない。

お返しするのも、相手から受け取った物やサービスやお金と言う形、以上の物やサービスやお金と言う形で返さないといけない。

信用と引き換えにお金を貸してくれた相手には、必ず利息を付け足して返さないといけない。

利息とは、信用を基にしてお金と言う信用を貸してくれたお礼として、貸してくれたお金以上のお金を与えることである。

クレジットの意味が信用だから、クレジットカードとは、その会社がこの人はこれくらいは信用できますよと言う事を証明してくれる信用カードである。


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信用して貸してくれたお金を返すには、こちらから与える物を受け取ってもらえないと、お金を返して行くことはできない。

すなわち、信用を返して行くことはできない。

与えたものを受け取ってもらえるには、どうしたらいいか?与えたいものを受け取ってくれる相手を探すこと。

与えたいものを受け取ってくれる人は、地球のどこかにいるだろう。

日本にいるかも知れないし、日本にいなくても、外国のどこかに与えたいものを受け取ってくれる人がいるかも知れない。

与えたい物やサービスを受け取ってくれる人がいないと言うことは、自分の周りでは、与えたいと思っている物やサービスを受け取りたいと思われていないからである。

与えたい物やサービスを受け取ってくれる人を探すか、与えたい物やサービスを受け取ってもらえるにはどうしたらいいか考えて、与えたい物やサービスを変えるか、与えたい物やサービスを受け取ってくれる人を、知ってもらう人を増やす必要が出てくる。

と、僕は、仲間から、自分の良い行動、良いものを与えて行くというところから、良いものを受け取って行ける。

何も与えなければ、何も受け取れない。与えるのと受け取るのは、ワンセット。

だと、教えてもらった。

ことを、さらに掘り起こして、このように考えてみたら、自分なりに納得できた。

与えたい物やサービスを受け取ってもらえるにはどうしたらいいかを追求するのは大切だと、考えることは大切だと気づきを得るきっかけをくれた仲間がメッセージをくれたから、考えることができた。

気づきを与えてくれる仲間は大切な仲間。

与えてくれたから、こちらからも、与えないといけないと思って書いた。

そして、この文章を世界中から読めるインターネットに投稿すれば、世界の誰かに受け取ってもらえるのではないかと考えて書いてみた。

与えるから受け取ることができる。

与えないから受け取ることができない。

与える量や質が相手より量や質が多い、または大きいと貯金ができる。

与える量や質が相手より量や質が少ない、または小さいと借金ができる。

と、言うことは、相手を攻撃するから、相手から攻撃されるようになるのか。

と、言うことは、相手の悪口を言うから、相手から悪口を言われるのか。

と、言うことは、相手の物やサービスを奪うから、相手から物やサービスを奪われるのか。

人生は目に見える交換、目に見えない交換の連続とも言えるのかも知れない。

では、また。

編集後記

マクドナルドで、G-SHOCK(ジーショック)が当たるかも知れない広告を見たので、共有しておきたい。


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Capricious diary(気まぐれ日記)を書いています。ジャンルは、バラバラです。非常に該当の記事を探しにくい仕様にしてしまっていますが、気が向いたら修正していこうと思っています。っと、言うか、ひそかにちょっとずつ修正している悪戦苦闘の日々です。このブログ以外に別に2つブログ運営しています。このブログの出来が一番ひどいです^^;

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